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[523] 甲斐バンド最高 [522] 子連れの参戦 [521] 目線の先に何がある [520] ひろひろ@広島さんへ [519] 武道館! [518] 薫ちゃんへ [517] 東京の一夜は過ぎて [516] 甲斐バンドの愛 [515] 完全版DVDを! [514] 武道館
(2009/02/12 11:29:26 〜 2009/02/10 11:31:27)
[名前]けいまん武道館行ってきました。震えが止まりませんでした。地元静岡での参戦後どうしてもラストステージを…奇跡的な出会いがあり、当日チケット手に入れました。小学生のHEROからとりつかれバンド時代は一筋でした。今回本当にラストになるとの事で、行って見ようかと…全て歌えたんですよね。勉強したことなんて覚えてないくせに、中高校生のあの時代に聴いていた甲斐バンドの曲を。40過ぎて改めて聴くと、歌詞凄いですよね。「曲はのこりますから…」永遠のお別れとは思いたくないサンキュー
[名前]ひーろーいまだにまだ感動を引きずっていますが・・・その感動に水を差したのが 2階南西席をちょろちょろしていた 小学校低学年と思える女の子暗い中 通路階段を行ったり来たり目障りでもあるけれど それより急傾斜の暗い中転んで怪我をしないかと心配してしまいましたLADYのときにも視界の隅をうろうろと・・・おいおい・・・今回 ファイナルということで 子連れ参戦のお姿 多々拝見しましたがせめて自分の席でじっとさせていてほしかったですそれがだめなら 退席してほしかったステージを見たいという思いは 自分だけでなく周りのひともみな同じそれを邪魔するのは 勘弁してほしかったですそれを含めて 甲斐バンドファイナルとなってしまいました心から ステージ 楽しみたかったです
[名前]bangy弱虫で負けてばかりいた 強くなりたかったKAI BANDの曲をむさぼるように聴いた一番辛かった高校の時、甲斐さんのラジオ「若いこだま」、「サウンドストリート」を欠かさず聞いた オーディエンスのSOSの叫びを読みそれに対して魂のこもったコメントとメッセージを電波にのせて熱く発信してくれたいつもいつもいつも 甲斐さんは十代の一番多感で高感度な心を震わせながらそのとき、自分の魂のすべてで一心にその声に耳を傾けた生きて行くために本当に必要なものは絶対ゆずっちゃいけない人間関係にのまれて、自分までつぶれちゃしょうがない若い頃の失敗や挫折なんて、何百万回の一回にすぎないのにね甲斐さん発のコトバはまるで救いのよう甲斐バンドから、たくさんのGiftをもらってそれを力にして血にして生きてきたそれが、いまある自分の誇りだそして09年2月7日武道館 甲斐バンドはファンに一番わかりやすくて、一番熱くて、一番ストレートでそして一番心のこもった、共通の体験と歴史をプレゼントしてくれたんだ目線を下げるな、目線を上げろ立ち止まることのない才能豊かで力(血から)強い甲斐さんだから目線の先にはきっと「次」がちゃんとあるのだろうそして、あの日甲斐バンドからのかけがえのないGiftをきちんと受け取った自分達も目線をななめうえに上げて、また次の自分の一歩を踏み出さなければいけない‥何故、KAI BANDをこれほどまでに自分は好きなんだろうそれをもう一回、自分自身にきっちり問いてみてその答えがそのとき、かけらでも見つかったらそれはそのひとのひたむきさだ 自分を認められるというそれはPowerだまた生きれる 生き続けられる皆んな、そんな力がまた湧いてくるのだと思います
[名前]ステ丸ひろひろ@広島さんがおっしゃっている、主催者側が勝手に熱狂(ステージ)をかけちゃうってことはありえないです。何故こんなこと書くかって言うと、だって『甲斐さんは怖い!』いやいや冗談はさて置いて、昔も、今回と同じように終演後に流れていたんですよ。だから熱狂(ステージ)に対して、すごい思い入れがあるのです。今回のツアーは、そういうコンセプトも含まれていると思う。甲斐バンドとしての集大成なんです。少なくとも私のまわりでは、イントロが流れた途端に横の人と顔を見合わせて、笑顔になっていました。私も地元大阪、大阪城ホールには何回も行きました。会ってるかもしれませんね。「甲斐バンドって、すごいバンドなんだなあって思いました。」そうですね、だからいつまでもこれだけのファンがいる。どういう活動になるかわかりませんが、これからもお互いに応援していきましょう。
[名前]ひなぱぱ日本武道館よかったです!僕は初日の大宮と最終日の武道館に参戦しましたが、やっぱり武道館行ってよかった。欲を言えば「ブライトンロック」「ダイナマイトが150t」「港からやってきた女」のどれかをやってくれたらもっとよかったのですが、でも「シネマクラブ」が聞けたのは大収穫でした。この曲は確か作家の亀和田武氏も大好きな曲だったと思います。今回の武道館はいつもより客席にライトが当たって、観客の姿がよく見えるライティングだったような。大勢の客が総立ちで拳を振り上げる姿を見ると自分も燃えてきました。そして大森さんの演出。あれを生で見れたのは本当に良かった。DVDにも入るのでしょうかね。大宮で玉砕したせいか、今回の甲斐バンド復活にやや物申していましたが、やっぱり自分は甲斐よしひろ、甲斐バンドを愛してやまないのだということがよくわかりました。小学生の頃に聴き始めてから数十年。いまだに現役でいてくれることに感謝。甲斐さん、俺は目線を上げて生きていくぜ。そして、いつかまた武道館に俺たちを呼んでくれ。
[名前]MH武道館オープニングは30年前と同じ「きんぽうげ」甲斐さんの罠にはまってしまいましたほくそ笑んでいる顔が目に浮かぶ罠にはまってやるらせん階段 かりそめのスィング 氷のくちびる ポップコーンをほおばって 観覧車’82右手と左手の体温の違いをぶつけあうように手拍子を続け「バス通り」以来34年涙をこらえてエンディングへでも国際フォーラムには無かったスクリーンその理由がわかったときアンコールのステージは滲んでみえないまま目線を上げて35年めへ同じ時代に生きていることに、あなたに出会ったことに感謝ありがとう
[名前]甲斐さんが一番武道館、終わりましたね。ずっと、気が抜けたままで、ため息状態にいます。会場で買った10ストーリーズ2 のCDは車で聞き、DVDはパソコンで繰り返し見ています。当日は南東のW席というまさに天井あたりの高いところから見下ろしていて、見晴らしは抜群でしたが、甲斐さん達はあまりに遠く、これは全体の雰囲気と照明の全容を見ることに徹し、ステージの細かいところは4月のDVDの発売を待とうと。それにしても、甲斐さんのファッションセンスはプロの方が付かれてのことでしょうが、グーですね。シンプルでいてゴージャス、渋〜いのに光ってます!甲斐さんのために作られたものなのでしょうか?目線を上げて生きようというメッセージ、「よし!明日から前向きに生きるぞ!」と勇気をもらいました。今までもずっと、甲斐さんの曲で生きることのすばらしさや楽しさを知りました。そのことをはっきりと実感し確認したのがこのたびのツアーでした。甲斐さんは「自分が聞きたいと思う曲がなかったから、唄いたいと思う曲がなかったから自分で作って自分で唄った」と話されていました。その曲は、私たちが30年以上、聞き続けても飽きない、ますます夢中にさせる、本物の命の宿った作品です。それを知っているファンはみんな仲間です。どなたかが書いていた同志です。もう、今後はおまけということで、甲斐さんに自由に曲作りも活動もしてもらって、お互いに楽しもうよ!
[名前]ももぴー2月7日 すべての事に感謝した、夢のような1日でした。大阪から行く初めての武道館、ラストライブ。甲斐バンドの愛がいっぱい詰まった、本当に最高のステージでした!!!OPのきんぽうげで、すでに嬉し泣き。かりそめのスウィングで、またグッときて。そして・・・スクリーンいっぱいに映し出された、優しく微笑む大森さんの姿。 涙が溢れて止まりませんでした。テレフォンノイローゼで、さらに盛り上がりは最高潮!それでも、時が確実に終わりへ進んで行くのが怖かった。ラスト、100万$ナイトで涙は出し切ったはずなのに・・・BGMで流れた熱狂〜ステージで、またまた号泣!!最初から最後まで、甲斐バンドを愛する甲斐さん達の想いや、甲斐バンドを愛するファンへの愛が溢れた、素晴らしいライブでした。 本当に本当に、ありがとうございました!!!ずっと、甲斐バンドを想い続けて良かった。「バンドはなくなっても、曲は残る。」だから私は、甲斐さんが、松藤さんが、一郎さんが・・・そして、大森さんが愛した甲斐バンドを、いつまでも愛し続けます。だから・・・これからも甲斐バンドの名曲、歌って下さい。もちろん、皆様の今後の新たなご活躍も、大いに期待しています!!
[名前]村山ドライヴ武道館大成功おめでとうございます!もうオープニングで度肝を抜かれてしまいました!あれはジョージマハリスのルート66ですか?ジャズ系ではないルート66のゴキゲンなオールドアメリカンサウンド!めちゃくちゃカッコよかった♪それに続く「きんぽうげ」鳥肌が立ちました♪DVDにはぜひともオープニングからお願いしますね。あとLADYのMCだけではなく、ちゃんと「きみまろ風」なMCも入れてください。あと・・・甲斐さんが歌詞を間違えたり、字余りになってしまった曲、転びかけたところ・・・最後の最後に松藤さんがマイクにぶつかって美味しいところ持っていった場面も・・・それらすべてが含まれてファイナル武道館の感動ですから!!ぜひぜひ完全収録版でお願いします♪素晴らしかったです。
[名前]三重のそばかす9日17時20分無事帰宅。2月7日8時に家をでて14時半蔵門のホテル着。が、初一人武道館で緊張してた?せいか足がつってしまい、しばらく動けない状態。なんとかゆっくり歩いてぎりぎり16時に2階席に着くもまた痛み出し。少し遅れてくれたおかげで、コン始まりにはおさまり思いっきりはじけたおかげ?(途中もちょっとあぶなくて少しの間座ってたので、甲斐さんの姿見えない状態有り)で、腰痛もちの私はやはり足をかばっていたのか、ホテルに着いたときはしばらく動けなかった。大変な1日だったけど忘れることのできない1日になった。最後の曲を聴き終わった時は鳥肌がたった。1番聴きたかった歌が聴けなかったのは心残りだけど・・・やっぱ甲斐バンド最高!!ファン暦32年・46歳。